タイ古式

タイ古式

タイ古式の特徴

「セン」と呼ばれるエネルギーラインを刺激して、血流やリンパの巡りをサポート。10本の主要な「セン」のうち、7本は下半身に集中しています。全身のめぐりを脚からととのえケアします。

全身を使た豊富なストレッチで、筋肉のこわばりやコリをしっかり緩めるタイ古式。伸ばす、ねじる、反る、圧迫するなど色々な動きが硬くなった筋肉・コリを緩め巡りを促します。骨盤まわりの血流が高まり、冷えやコリ、内臓への刺激で呼吸も深まり、体の内側から活性化。自然治癒力も高まります。体幹が使いやすくなることで姿勢が整い、体の可動域が広がり、運動機能もサポート。タイ古式を続けることで、しなやかな体づくりとアンチエイジング効果も期待できます。

タイ古式の歴史

タイ古式は2500年前、ブッダの時代から伝わり、インドのアーユルヴェーダ、中国の指圧・経絡、チベット伝承医学の影響を受けながら発展してきました。創始者といわれるインド人医師「シバゴ」はブッダの主治医でもあり、薬草やハーブを使った癒しの知識を広めたことから「医学の父」と呼ばれています。

CurcumaNaのこだわり

  • プライベート空間でリラックス
  • 本場タイで学び、メディカルタイ古式の理論でお悩みに合わせた施術
  • すべてのコースにハーブボールを取り入れた温活ケア
  • オリジナルタイ伝統ハーブを使った「温巡ハーブ蒸し」で深い癒しと滞りを巡らせる
  • 季節に合わせたサービスをご提供
  • 健康情報や生活習慣のアドバイスもサポート